春日井市の平屋完成見学会、DMが完成しました!実際に見てほしいポイント

こんにちは。ウサミホームズ。山田です。
10月に春日井市で開催する、平屋の完成見学会。

先日から準備していたDMが、完成しました!

今回のDMでは、今回のお住まいの見どころを改めて整理しながら、「ここは実際に見てほしいな」と思うポイントをまとめています。

※詳しくは、HPにて

▶【春日井市】庭と暮らす平屋の完成見学会|10/17~25開催|ウサミホームズ。

完成見学会だからこそ、写真や図面だけではわからないこともたくさん体験できます。

今回は、見学会だからこそ、実際に見ていただきたいと思っているポイントを少しご紹介します。

① 「27.3坪」という数字だけではわからない、実際の広さ

今回のお住まいは、27.3坪の平屋です。

間取り図を見れば、部屋の大きさや配置はわかります。

でも、実際の空間に立ってみると、また違った印象を受けるものです。

特に今回は、24帖のLDKを中心に、限られた広さの中でも開放感を感じられるように工夫されています。

「27.3坪の平屋は、こんなふうに感じるんだ」

そんな感覚は、実際の住まいだからこそわかること。

ぜひ、数字だけではわからない「広がり」を体感していただきたいです。

② 実際に歩いてみてほしい「動線」

間取り図を見ていると、

「玄関からパントリーを通ってキッチンへ」
「洗う・干す・しまうがつながっている」

ということはわかります。

でも、動線は実際に歩いてみると、もっとイメージしやすくなります。

買い物から帰ってきたとき。

洗濯物を干すとき。

乾いた洗濯物をしまうとき。

毎日の暮らしを想像しながら実際に歩いてみると、

「ここにこれがあると便利なんだ」
「この距離なら動きやすそう」

と感じるところがきっとあると思います。

家事動線は、図面上の線だけではなく、実際に体を動かしてみることでわかることもあります。

③ 「収納」は大きさだけじゃない

家づくりでは、「どれくらいの収納を作るといいかわからない」というご相談もよくあります。

でも、収納は大きければいいというわけではありません。

大切なのは、「どこにあるか」。

今回のお住まいでは、キッチンまわりの収納やパントリー、洗濯動線の中にある収納など、暮らしの動きに合わせて配置されています。

「ここにあれば、使いやすそう」

と思える場所に収納があることで、片付けやすさも変わってきます。

完成見学会では、収納の大きさだけでなく、

「自分だったら、ここに何をしまうかな?」

と想像しながら歩いていただくのがおすすめです。

④ キッチンは「設備」だけでなく、空間全体を見てほしい

今回のキッチンは、ご夫婦がこだわられたパナソニック「Lクラス」。

キッチンそのもののデザインや機能はもちろんですが、私が見ていただきたいのは、キッチンを含めた空間全体です。

収納とのつながりや、LDKから見たときの印象。

床や壁、木目との組み合わせ。

実際に家具などが入ったときに、どんな雰囲気になるのか。

照明の数や明るさ。

カタログやショールームで設備単体を見るのとは違って、実際の住まいの中に入ったときのバランスを見ることができます。

「キッチンって、こんなふうに空間をつくっていくんだ」

というところも、ぜひ見ていただきたいポイントです。

家づくりで色や素材を決めるときの参考にもしていただけたらと思います。

⑥実際に見て、歩いて、暮らしを想像してみてください

完成見学会は、完成した家を見るだけの場所ではありません。

写真や図面ではわかりにくい、

・実際の広さや距離感
・動線の歩きやすさ
・収納の使いやすさ
・素材や色の組み合わせ
・外から見た建物のバランス

こうしたことを、実際に見て、歩いて、感じることができます。

そして何より、

「自分たちだったら、ここでどんなふうに暮らしたいかな?」

と、これからの暮らしを想像してみる楽しみがあります!

今回の完成見学会は、10月17日・18日・19日・23日・24日・25日に、春日井市で開催します。

平屋を検討されている方はもちろん、これから家づくりを考え始める方にも、実際の住まいを見ることで参考にしていただけます。

完成見学会の詳細は、こちらから
▶【春日井市】庭と暮らす平屋の完成見学会|10/17~25開催|ウサミホームズ。

ぜひ、実際の住まいで「見て・歩いて・感じて」みてくださいね。